映画「みんなの学校」が私に教えてくれたこと

みんな同じなんだぁ




それが私の一番の感想です。






映画「みんなの学校」の自主上映会



に誘ってもらったので、




アバター®ブースの出展に参加し、




映画も観てきました!!



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フライヤーを見たときから楽しみにしていましたが、




期待を裏切ることなく、





開始直後から涙が止まらなくなるほど





感動する映画でした(о´∀`о)









障害を持っている子も





両親からの十分なケアを受けられない子も





ついつい暴力奮ってしまう子も






みんな同じ目をしていました。







感じ方とか表現の仕方が



多少違っても、



心はみ~んな同じ!









愛されたくて、



かまってほしくて、



みんなと友達になりたくて…









でも





上手に表現できなかったり、





周りの愛を受け止められなかったりする。







認められていないような





受け入れられていないような





愛されていないような






そんな風に感じてしまって







内側に閉じこもってしまったり、





誰かを攻撃してしまったりする。









その環境は、





私たち大人が創り出している
のかもしれない







そんな環境で、





私たちも育ってきたのかもしれない。









子どもたちは、






みんながみんなを認める






って空間にいるだけで、






一人一人が自分らしくいられる






そして、





愛されているから、





他人を思いやることもできる。








それをありありと見せつけられる





そんな映画でした。







「みんなの学校」のような学校が、





いや、学校にとどまることなく、





そんな世界ができたら





本当に素敵だと思います(≧▽≦ヘ)♪



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ちょっと方法は違うけど、




もっともっと大きなスケールで





そんな世界を作ろうとしているのが、





スターズエッジ社であり、





その最初のコースが





アバター®コースです!!







映画をまだ観ていない人は、





まずは映画を観てみてください。






映画を観て共感した人は、





一度コースの説明を聞いてください。





アバター®の本もあります。







多くの子どもたちが、





のびのびと自分らしく


成長できますように☆ミ







まだ準備中ですが、




からだRe創作Mottoでも、




そんな環境を大切にして、




子どもたちを応援する活動を




行っていきますね!






最後まで読んでくれて
ありがとうございました






※この投稿は私個人のものであり、必ずしもスターズエッジ社の立場や、戦略、意見を代弁するものではありません。









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次回のアバター®コース

3月12~20日の9日間


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